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就職活動の際に持っていると便利なアイテム6選★

面接の練習はしっかりしていても、面接に必要な持ち物の準備は意外と当日の朝に急いで準備する方が多いのではないでしょうか。
面接当日に慌てて準備したり、忘れ物をしたりしないように、面接時に必要な持ち物について事前に確認しておきましょう。


①履歴書・職務経歴書など応募書類のコピー

面接は、提出した履歴書・職務経歴書の記載内容について質問されることが大変です。
そのため、何を書いて提出したのか忘れてしまっていては、質問にうまく答えることができません。特に、応募する企業に合わせて記載内容を変えている場合は注意が必要です。

履歴書や職務経歴書などの応募書類は、提出前にコピーし当日に持参しましょう。
面接前の移動時間の際などに読み返すことで、応募書類で何をアピールしたのかを思い出し、面接に備えることができます。

②クリアファイル
面接では資料を貰う場合もあります。
冊子になっているものはそのまましまうことができますが、プリントやチラシはばらついてしまったり、折れてしまったり…。
だらしない印象を与えてしまう場合もあるので、クリアファイルは必須です。

③消臭スプレー
非喫煙者だっても路上の喫煙所の前を通った際や面接時間までの時間潰しで入ったカフェがタバコ臭い場合があります。
においも印象の1つに入るので、携帯用消臭スプレーでケアしましょう!
香水は、それぞれが特徴的な香りを放ち、人によって好みが大きく分かれます。
自分にとってはいい香りでも、面接官にとっては嫌いなにおいかもしれませんので、香水はやめましょう。

④口臭ケアアイテム
消臭スプレー同様、口臭ケアアイテムも持っておくと安心。面接では近距離で話すこともありますので、特に食後はしっかりケアをしましょう!

⑤折り畳み傘
これは、定番アイテムですが、やっぱり入れておくと安心ですよね。
グレーのスーツだと雨の日に濡れている所と濡れていない所が一目でわかってしまいます。
ブラック、ネイビーなどのスーツを選ぶのが無難だと思います。
最近は軽量化が進む折り畳み傘。自分のカバンのサイズに合わせて傘を選びましょう!

⑥替えのストッキング
気が付かないうちに穴が開いたり、破れたりしているストッキング…。
そのまま面接に行くわけにはいかないですよね。コンビニで買ってもいいですが、こんな時に限ってコンビニが見当たらなかったり。
ポーチに入れてカバンに忍ばせておくと安心できます!

事前準備をしっかりして面接という大事な時間に備えて余裕を持つことが採用の鍵となります。

直前になって焦らないように、今から準備をしていきましょう。

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